離婚を受け入れるべきか迷っています結婚11年目で突然、夫に「一人になりたいから離婚してほしい」「扶養するのが嫌になった」と告げられました。
私は昨年3月に体調不良で20年勤めた職場を退職し、現在主婦(40歳子供なし)です。
夫は(37歳)会社員です。
退職に際しては夫には「やめてもいい」と言われました。
それが、今になって「俺にとっては大したことのない理由で会社を休んでいた」「当時の(私の)上司にいろいろ言われて嫌だった」等を離婚の理由に挙げています。
こんな理由で離婚は成立してしまうのでしょうか?
昨年秋、私の退職金200万と夫の両親から800万の出資で新築マンションを購入したばかりです。
名義は夫です。
先日、私の不在中にマンションの登記完了証を持ち出した形跡がありました。
私の親は、マンションの名義を義父母に変更するつもりではないかと危惧しています。
このようなことは法的に可能でしょうか?
防ぐためにはどのようなことをしたらいいでしょうか 義母の干渉が大きく、私が夫と話し合う前に「離婚させることに決めたから」と言ってきています。
義母が勝手に離婚届を出さないよう、区役所に不受理申請をしています。
パートを始めたばかりで、貯えをほとんどマンション購入に使っているため蓄えはわずかです。
現時点で、私はまだ愛情があるので離婚を望んでいませんが「これ以上精神的に追い詰められてしまう前に」と親は離婚を勧めます。
現在生活費は入れてくれていますし、暴力等はありません。
夫は「一人になりたい」以外終始無言のためこちらから話合いを持ちかけなくてはなりませんが、結果としてそれが離婚の話し合いを進めてめているような気がしてもう何も言えません。
これからどうするべきか迷っています。
う~んなんか 怪しいなぁ~女性はいませんか?
義母公認の。
よく調べた方がいいです。
いずれ こうなってしまった以上、元には収まらないと思うので慰謝料だけは譲らないで相当額を申請してください。
あちらには義母もついているのだから、それなりの額でも良いかも。
お仕事を辞めてしまったのが残念ですね。
まだ40歳ですから 新しいお仕事も見つかるでしょうし、人生もまだまだです。
元気出して!
就職率や新築マンション成約率が「下落する」というのは正しい日本語ですか?
(例) http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/student_jobhunting/?1242974409辞書では、「値段・価値・相場などが下がること」としており、就職率や新築マンション成約率に「下落する」を使うのは、間違っているような気がするのですが、こういう言い方をするアナウンサーなどが、最近やたら多くなっている気がしますが。
「日本国語大辞典第二版」(小学館)や「広辞苑第五版」(岩波書店)では、「下落」の語の用法をさらに分けて、① 値段・相場などが下がること(⇔ 騰貴)② 価値・等級などが下がること(⇔ 上昇)などとしています。
就職率や新築マンション成約率が「騰貴する」ことはありえませんから、これらが「広い意味での相場に含まれる」との他の回答者の説は、到底、理解不能です(株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
) 他方、就職率や新築マンション成約率は、「上昇する」ことも、もちろんあります。
しかし、これらは「価値・等級など」の範疇に入るでしょうか?
どうも疑問です。
就職率や新築マンション成約率の「上昇」「低下」には、「価値判断」(良くなった、悪くなった、というような)が希薄な気がします。
普通の日本語では、「下」を「げ」と読む場合は悪い意味が込められ、「か」と読む場合はそうでない、というのが通例です。
「下」を「げ」と読む「下落」の語を用いるのは、当該語の話者が当該語に対して強い利害関係を持っていることを勘ぐらせるのに充分です。
経済現象を客観的に述べる場合には、「下」を「か」と読む「低下」を用いるのが素直でしょう。
ちなみに最近「1-3月のGDPが大幅低下した」とのニュースがありましたが、これを「大幅下落した」と言った報道は記憶にありません。
普通、そう言わないはずです。
(補足いたします)他の回答者の反論がありましたので、上記中「株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
」を削除します(ただし、当該個所直前の「到底、理解不能です」までは削除しません)。
なお、「下校」は「登校」の反対語ですから、これは「学校」が(感覚的に。
<地理的にはそうでない場合もあり得ますが>)高く、児童生徒の住居地が(感覚的に)低い、という価値判断を前提としています(これは、一種の謙譲表現とも見られます)。
よって、他の回答者の反論は、あべこべに、私の説を裏付けてしまっています。